ヘッダー画像 沖縄県うるま市勝連城

マネジメントの最近のブログ記事

マネジメント

平成28年度秋 応用情報技術者試験午前 過去問50

自社開発したソフトウェアの他社への使用許諾に関する説明として、適切なものはどれか。

  • ア:使用許諾対象が特許で保護された技術を使っていないソフトウェアであっても、使用許諾することは可能である。
  • イ:既に自社の製品に搭載して販売していると、ソフトウェア単体では使用許諾対象にできない。
  • ウ:既にハードウェアと組み合わせて特許を取得していると、ソフトウェア単体では使用許諾対象にできない。
  • エ:ソースコードを無償で使用許諾すると、無条件でオープンソースソフトウェアになる。

平成28年度秋 応用情報技術者試験午前 過去問51

PMBOKの統合変更管理プロセスにおいて、プロジェクトのプロダクト、サービス、所産、構成要素などに対する変更と実施状況を記録・報告したり、要求事項への適合性を検証する活動を支援したりする活動はどれか。

  • ア:アーンド・バリュー・マネジメント
  • イ:コンフィギュレーション・マネジメント
  • ウ:コンフリクト・マネジメント
  • エ:ポートフォリオマネジメント

平成28年度秋 応用情報技術者試験午前 過去問52

あるプロジェクトの作業が図に従って計画されているとき、最短日数で終了するためには、作業Hはプロジェクトの開始から遅くとも何日後に開始しなければならないか。

平成28年度秋 応用情報技術者試験午前 過去問52 合格率アップ!動画解説!

  • ア:12
  • イ:14
  • ウ:18
  • エ:21

平成28年度秋 応用情報技術者試験午前 過去問53

過去のプロジェクトの開発実績から構築した作業配分モデルがある。システム要件定義からシステム内部設計までをモデルどおりに228日で完了してプログラム開発を開始した。現在、200本のプログラムのうち100本のプログラム開発を完了し、残り100本は未着手の状況である。プログラム開発以降もモデルどおりに進捗すると仮定するとき、プロジェクト全体の完了まであと何日掛かるか。ここで、各プログラムの開発に掛かる工数及び期間は、全てのプログラムで同一であるものとする。

平成28年度秋 応用情報技術者試験午前 過去問53 合格率アップ!動画解説!

  • ア:140
  • イ:150
  • ウ:161
  • エ:172

平成28年度秋 応用情報技術者試験午前 過去問54

PMBOKによれば、脅威となるマイナスのリスクと、好機となるプラスのリスクの、どちらのリスクに対しても採用される戦略はどれか。

  • ア:回避
  • イ:共有
  • ウ:受容
  • エ:転嫁

平成28年度秋 応用情報技術者試験午前 過去問55

JIS Q 20000-1は、サービスマネジメントシステム(SMS)及びサービスのあらゆる場面でPDCA方法論の適用を要求している。SMSの実行(Do)の説明はどれか。

  • ア:SMS及びサービスのパフォーマンスを継続的に改善するための処置を実施する。
  • イ:SMSを確立し、文書化し、合意する。
  • ウ:サービスの設計、移行、提供及び改善のためにSMSを導入し、運用する。
  • エ:方針、目的、計画及びサービスの要求事項について、SMS及びサービスを監視、測定及びレビューし、それらの結果を報告する。

平成28年度秋 応用情報技術者試験午前 過去問56

ITサービスマネジメントにおいて、災害による重大なサービス停止に関する事業影響度分析は、どのプロセスで実施するか。

  • ア:インシデント及びサービス要求管理
  • イ:サービス継続及び可用性管理
  • ウ:サービスレベル管理
  • エ:問題管理

平成28年度秋 応用情報技術者試験午前 過去問57

次の処理条件で磁気ディスクに保存されているファイルを磁気テープにバックアップするとき、バックアップの運用に必要な磁気テープは最少で何本か。

〔処理条件〕

  • 毎月初日(1日)にフルバックアップを取る。フルバックアップは1本の磁気テープに1回分を記録する。
  • フルバックアップを取った翌日から次のフルバックアップまでは、毎日、差分バックアップを取る。差分バックアップは、差分バックアップ用としてフルバックアップとは別の磁気テープに追記録し、1本に1カ月分を1記録する。
  • 常に6か月前の同一日までのデータについて、指定日の状態にファイルを復元できるようにする。ただし、6か月前の同一日が存在しない場合は、当該月の末日までのデータについて、指定日の状態にファイルを復元できるようにする (例:本日が10月31日の場合は、4月30日までのデータについて、指定日の状態にファイルを復元できるようにする)。
  • ア:12
  • イ:13
  • ウ:14
  • エ:15

平成28年度秋 応用情報技術者試験午前 過去問58

システム監査人の役割と権限に関する記述のうち、適切なものはどれか。

  • ア:システム監査人によるシステム監査によって、法令による会計監査を代替できる。
  • イ:システム監査人は、システム管理者に対して監査の実施に協力するよう要請できる。
  • ウ:システム監査人は、情報セキュリティ方針を決定できる。
  • エ:システム監査人は、被監査部門に対して改善命令を出すことができる。

平成28年度秋 応用情報技術者試験午前 過去問59

システム監査報告書に記載された改善勧告への取組みに対する監査人のフォローアップとして、適切なものはどれか。

  • ア:改善勧告に対する改善の実施を被監査部門の長に指示する。
  • イ:改善勧告に対する被監査部門の改善実施状況を確認する。
  • ウ:改善勧告に対する被監査部門の改善実施プロジェクトの管理を行う。
  • エ:改善勧告の内容を被監査部門に示した上で改善実施計画を策定する。

プロフィール

亀井亮介 はいさい!1979年生まれ宮城県石巻出身。沖縄県宜野湾在住の3人子供がいる亀井亮介です! 山形大学工学部卒業し、就職氷河期の中、アルバイトからドベドベWEBプログラマでしたが、フリーS.E.として引手あまた。ガンダム好きでガンプラ作ってます。2012年ITストラテジスト取得
Google+

平成24年春 応用情報技術者試験午前

平成23年秋 応用情報技術者試験午前

平成23年特別 応用情報技術者試験午前

平成22年秋 応用情報技術者試験午前

平成22年春 応用情報技術者試験午前

平成21年秋 応用情報技術者試験午前

平成21年春 応用情報技術者試験午前

ストラテジ系:キーワード

経営・組織論

  1. 経営理念
  2. 株式会社
  3. CSR
  4. グリーンIT
  5. プライバシーマーク - Pマーク
  6. 職能別組織
  7. 事業部制組織
  8. マトリックス組織
  9. 階層型組織(ヒエラルキー型組織)
  10. カンパニー制組織
  11. プロジェクト組織
  12. CEO - チーフエグゼクティブオフィサー
  13. COO - チーフオペレーティングオフィサー
  14. CFO - チーフファイナンスオフィサー
  15. CIO - チーフインフォメーションオフィサー

OR・IE

  1. データマイニング
  2. パレート図
  3. ABC分析
  4. 散布図
  5. シックスシグマ活動
  6. ブレーンストーミング
  7. OJT

会計・財務

  1. 固定費
  2. 変動費
  3. 貸借対照表
  4. 損益計算書
  5. キャッシュフロー計算書
  6. 減価償却
  7. 営業利益
  8. 自己資本利益率(ROE)

知的財産権

  1. 知的財産権
  2. 産業財産権
  3. 著作権
  4. 特許権
  5. 意匠権
  6. 商標権
  7. 実用新案権
  8. クロスライセンス
  9. パブリックドメイン
  10. クリエイティブコモンズ
  11. 営業秘密と不正競争防止法

セキュリティ関連法規

  1. 不正アクセス禁止法
  2. プロバイダ責任制限法
  3. 個人情報保護法

労働関連・取引関連法規

  1. 労働基準法
  2. 雇用
  3. 請負
  4. 派遣 - 労働者派遣法
  5. アウトソーシング
  6. 製造物責任法 - PL法

その他の法律・法務

  1. 会社法
  2. コーポレートガバナンス(企業統治、会社統治)
  3. ステークスホルダー
  4. ディスクロージャ

標準化関連

  1. JANコード
  2. ISO14001
  3. ISO9001
  4. IEEE802.3

マーケティング

  1. 4P(マーケティング)
  2. プロダクトライフサイクル
  3. クロスセリング
  4. オピニオンリーダー

ビジネス戦略

  1. ビジネス戦略
  2. BSC - バランススコアカード
  3. CSF - クリティカル・サクセス・ファクターズ
  4. バリューエンジニアリング
  5. ファブレス
  6. 技術ロードマップ

経営戦略手法

  1. 競争戦略
  2. SWOT分析
  3. PPM - プロダクトポートフォリオモデル
  4. コアコンピタンス
  5. アライアンス
  6. M&A - 企業の合併や買収
  7. TOB - 株式公開買付け
  8. MOT - 技術経営
  9. データウェアハウス
  10. アクセスログ

経営管理システム

  1. CRM - カスタマーリレーションシップマネジメント
  2. バリューチェーン
  3. SCM - サプライチェーンマネジメント
  4. ERP

ビジネスインダストリ

  1. ICカード
  2. 磁気カード
  3. クレジットカード
  4. デビットカード
  5. フランチャイズチェーン(FC)
  6. 住民基本台帳

エンジニアリングシステム

  1. ジャストインタイム(カンバン方式)
  2. セル型生産方式
  3. CAM - Computer Aided Manufacturing
  4. コンカレントエンジニアリング

eビジネス

  1. B to B - Business to Business
  2. B to C - Business to Consumer
  3. B to G - Business to Government
  4. C to C - Consumer to Consumer
  5. アフィリエイト
  6. ロングテール
  7. バナー広告

民生機器・産業機器

  1. 組込みシステム

情報システム戦略

  1. システム化計画
  2. システム管理基準
  3. SFA - セールスフォースオートメーション

業務プロセス

  1. ワークフローシステム
  2. BCP - ビジネスコンティニュイティプラン
  3. BPR - ビジネスプロセスリエンジニアリング
  4. グループウェア
  5. メールの利用方法

データモデリング

  1. データモデリング
  2. UML
  3. DFD - データフローダイアグラム

ソリューションビジネス

  1. SaaS - ソフトウェアアズアサービス
  2. ハウジングサービス
  3. ホスティングサービス
  4. ASP
  5. SOA - サービス指向アーキテクチャ

システム開発

  1. SLCP - ソフトウェアライフサイクルプロセス
  2. 要件定義
  3. ソフトウェア調達
  4. RFP - リクエストフォープロポーサル
  5. リスクマネジメント
  6. ディジタルディバイド